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2020年1月の記事

睦月の献立~月の舟

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1月は娘さんの誕生日。

月の舟さんでお祝い。

少しメニューも変えていただいて、豪華にお食事。

からすみや、白子、蟹、河豚と、高級食材がいっぱい。

美味しくいただきました。

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とっても可愛い月餅

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とても可愛い月餅。

新宿伊勢丹の「円果天」。

「円果天」の「円」は家庭円満ということ。

「果点」は中国語ではお茶請けやおやつの意味。

「天」は天の恵みを表すというおめでたいお菓子です。

中国には、月見の際に家族円満を願って、丸い月餅を食べる習慣があるそうです。

茶色文字入りの渋め系のものだけではなく、マカロンのように、ピンクのイチゴミルク味やイエローのレモン味など、季節限定の味もあります。

『円果天』はじつは、パンやお菓子、カレーなどで有名な『新宿中村屋』の系列ブランドの月餅専門店。

このミニ月餅は伊勢丹(新宿と浦和)だけの限定販売だそうです。

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もりもり寿司

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金沢からやってきた、高級な回転寿司、もりもり寿司。

大好きな蟹をいただきました。

注文はタッチパネルを使ってするのですが、「涙巻き」という細巻きを発見。

わさびの細巻き?

 

奈良県在住の方がコロナウイルスに感染されたとのこと。

見えないものですから、注意することくらいしか対策は出来ませんが、

手洗い、うがいと、外出時のマスク着用。

あとは、充分な睡眠と、バランスのとれた食生活。

会社や学校を休んで、家にこもるわけにもいきませんから。

みなさん、体調にはくれぐれもご注意くださいね。

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初めての手作りこんにゃく

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友達が、こんにゃくの作り方を教えてくれるというので、コンニャク芋を持参して、ご自宅にうかがいました。

手作りこんにゃくを食べると、これまでのこんにゃくのイメージが一変します。

原料は蒟蒻芋。じゃがいものような形で、サトイモ科に属しています。

生の蒟蒻芋を茹でて、撹拌したものを原料にこんにゃくが作られています。

絶妙のタイミングで灰汁(あく)を入れて固めます。

ここでいう灰汁とは、くぬぎなどの広葉樹を燃やしてできた灰に熱湯を混ぜて漉したもの。

蒟蒻芋はなかなか手のかかる作物で、収穫できるまでにおよそ3年もの歳月を要するうえに、

生で食べるとビリビリとしびれるほどの激しいエグ味を含んでいます。

このエグ味の正体は、おもにシュウ酸で、そのままではとても食べることができません。

エグミの正体はシュウ酸やフェノール誘導体など、これらを中和して取り除くために必要なのが、

こんにゃくを固める働きもする灰汁(あく)です。

固まってきたら蒟蒻がくっくかない様に、木べらで混ぜながら一煮立ちさせて、膨らんできたらできあがり。

蒟蒻って、大変。。。

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みちひらきの大神 猿田彦神社②

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猿田彦神社には、ふしぎな石が2つあります。

そのうちのひとつが「たから石」です。

たから石という名前は石の形が「宝船」に似ていて縁起がいいことからつけられました。

たから石を良く見てみると蛇がのっているように見えてきます。

蛇は昔から金運のご利益を運んでくると言われていて、本物の蛇でも「白蛇」を見るとご利益が訪れると言われます。

たから石は白っぽい石なので、そこに見えてくる蛇もまさに白蛇なのです。

そんなことから、縁起のよい石、金運のご利益がある石として親しまれています。

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もうひとつの不思議な石はさざれ石です。

さざれ石と言えば他にも多数の神社に祀られています。

国歌「君が代」の中でも歌われている有名な石。

さざれ石は年を重ねると共に成長し岩になる、という縁起物とされている石です。

成長して強くなっていく様はまるで人間の成長とも重なるということで、ご利益のある石とされています。

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山帰来~明日香村~

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明日香村にある飛鳥寺の道を挟んで向かいにあるお蕎麦屋さん、「山帰来」。

今日は、温そば。

桜海老入りの野菜のかき揚げがのった、暖かいお蕎麦です。

細くてコシのあるお蕎麦。

美味しくいただきました。

奈良県高市郡明日香村飛鳥66-1
0744-54-3218
11:30~14:30
お休み、月~水曜
駐車場、有り(5台程度)
奈良交通飛鳥大仏前東へすぐ

 

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我が家の晩御飯

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今夜は、鮭のフライ。

手作りのタルタルソース。

半熟卵も良い感じに出来上がりました。

ほうれん草と椎茸のおひたし。

柚子を効かせています。

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襲の色目イヤリング

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インターネットで見ていて、とっても気に入ったので、購入してみました。

襲の色目とは、四季を衣の表と裏で表現した平安時代の雅な日本の伝統配色です。

春は「薄花桜(ピンク)」、夏は「橘(茶)」、秋は「花薄(青)」、冬は「菊重(紫)」。

紫を購入しました。

和を感じさせる美しいイヤリング。

思った通り、可愛かった~。

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みちひらきの大神 猿田彦神社①

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猿田彦大神は、日本神話に登場する神様です。

天照大神に遣わされた瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を道案内し、その後五十鈴の川上を中心に開拓・経営に尽くした地主神とされています。

すべてのことに先駆け、人々を良い方向へ導くと言われていることから「みちひらきの神様」としての信仰も集めています。

猿田彦神社は伊勢神宮とは直接的な関わりを持たず、別宮や摂社・末社という区分の中にも含まれていません。

ですが、歴史の上で天照大神が鎮座される場所を探している際に猿田彦大神が開拓した五十鈴の川上が推薦され、内宮の場所が決定したとも言われていますので、全く繋がりがないわけではありません。

芸能の神様である天宇受売命(あめのうずめのみこと)を祀っている佐瑠女神社(さるめじんじゃ)が、境内の南東に鎮座しています。

天宇受売命は天照大神が天岩戸に閉じこもった際に踊りを踊ったという言い伝えで知られる神様です。

三重県伊勢市宇治浦田2-1-10

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畑の芽キャベツ

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畑の芽キャベツ。

順調に育っています。

ビーフシチュー、天ぷら、他には何が出来るかな~。

気温が高いので、ブロッコリーも花が咲き始めています。

やっぱり、冬はそれなりに寒くないと困りますね。

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伊勢神宮初詣切符

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12月に購入しておいた、伊勢神宮初詣切符。

地元の駅から、伊勢までの乗車券や、松阪~賢島までの特急券、

干支の置物の引換券がついています。

今年は、コロンと可愛いネズミの陶器の置物。

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一如庵~奈良県宇陀市~

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友達と、新年会。

宇陀市の一如庵さんで精進料理とお蕎麦をいただきました。

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どれも手がこんでいて、お野菜もお蕎麦も美味しかったです。

素材の味が活かされていて、優しい味付けなのに、深い味わい。

しばらく眺めていたいお料理でした。

今年は雪が積もらないので、山道も心配なく伺えました。

奈良県宇陀市榛原自明1362

0745-82-0053

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「かぷちーの」と「えすぷれっそ」

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毎年楽しみにしている、伊藤久右衛門のかぷちーの。

ほんのりした苦みと抹茶の香り。

今年は初めて、えすぷれっそも買いました。

楽しみ。

伊藤久右衛門HP

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とうふや~伊勢内宮前 おかげ横丁~

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伊勢神宮の入り口、歴史的建造物が建ち並ぶおかげ横丁の外れにある『とうふや』

名物の豆腐料理と、あなご料理のお店。

店内は、五十鈴川の眺めの良い中2階の部屋や濡れ縁のある離れ座敷など、ゆっくりと食事を楽しめます。

出来る限り、つくりたてにこだわるという寄せ豆腐。

そのまま、塩、薬味+醤油といろいろな味で頂きます。

三重県産大豆「ふくゆたか」を使い、蕩けるような食感の中に風味や香りといった大豆の魅力を引き出した絶品。

濃厚なその味わいは単品料理としてはもちろん、ご飯などが付く膳でもいただけます。

炭火でじっくりと焼き上げる田楽は、ふわふわで味噌とマッチして美味しかったです。

焼穴子叩き寿司膳もシェアしていただきました。

次回は、揚げ出し豆腐(夜限定メニュー)を食べたいです。

三重県伊勢市宇治浦田1-4-1

0596-28-1028

【平日】ランチ 11:00~14:00
【平日】ディナー 17:00~20:00
【土・日・祝】11:00~20:00

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伊勢神宮 外宮

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伊勢神宮の正式名称は「神宮」。

「神宮」とは、内宮と外宮の2つの正宮と、その両正宮に所属する別宮、さらに摂社、末社、所管社など、全部で125あるお社の総称。

昔から「外宮先祭」と言って、外宮から内宮の順に参拝するのが習わしです。

外宮では左側通行。

参道の中央は正中(せいちゅう)といって、神様の通り道とされています。

伊勢神宮は本来、国家の安泰をお祈りする場所なので、個人的なお願いはせず、日ごろの感謝の気持ちを込めて参拝します。

正宮、多賀宮、土宮、風宮の順にお参り。

無事に、外宮のお参りが終わりました。

 

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いすず野あそび餅 ~限定販売の赤福~

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1月は、伊勢詣。

詳しいことはまた別の機会に書くとして、今日の1番の目的は、「いすず野あそび餅」を買うこと。

特別な赤福。「いすず野あそび餅」は赤福 五十鈴川店のみの限定販売です。

毎日、12時30分から販売で、限定500箱。一人5箱まで購入できます。

販売場所に到着したのは、11時30分ごろ。

まだ行列は出来ていませんでしたが、人はちらほら。

私が1番に並ぶと、急に人が集まってきて、あっという間に列ができました。

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白小豆と手亡豆を合わせた白あん、大麦若葉でつくった緑あん、とうもろこしをつかった黄あん、黒砂糖風味の黒あんの、4つのあんを一度に楽しめる「いすず野あそび餅」です。

4色セットの赤福餅「いすず野あそび餅」のうち、通常の焦げ茶色の赤福餅が5月20日からとうもろこしで作った黄あんに変更されました。

最近は、11時半から12時くらいから並び始め、1時半くらいには完売するそうです。

商品専用の紙袋入っていて、とっても可愛い赤福です。

黒糖はちょっと甘さが強いですが、どれも美味しかったです。

消費期限は2日間ですのが、一度食べてみる価値はありますよ。

赤福HP

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金沢旅行

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大阪からサンダーバードにのって、冬の金沢へ。

今年は暖冬のため、車中から雪景色を見ることもなく、

到着しても、雪は全くなし。

遠くの山の頂が少し白かったくらいです。

あいにくの雨でしたが、周遊バスの一日乗車券をGETして、

早速しない観光。

なんと、21世紀美術館は休館中でした。。。

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香りでおもてなし

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我が家の玄関は、いい香り。

京都にある、Lisnさんのお香をたてています。

四条烏丸交差点の南西角に建つ商業ビル「COCON KARASUMA(古今烏丸)」の1階にある「リスン京都」。

古来、香りを“聞く”と表現されてきたことに店名を由来するインセンスショップです。

「リスン」のインセンスには、そのひとつひとつにすてきなタイトルがついています。

火をつける前の香りと、火をつけているときの香り、そして焚き終わったあと漂う残り香、それぞれ印象が異なるのが不思議です。

リスン京都HP

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稲渕勧請綱掛神事~明日香村~

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今日は、明日香村稲渕集落の綱掛神事を見学に行ってきました。

飛鳥川を通って悪疫などが侵入するのを防ぐとともに、五穀豊穣・子孫繁栄を願って古くから続く伝統行事です。

巨大な男性のシンボルをかたどった「男綱」を掛け直した。

上流の栢森集落では11日に「女綱」を掛け替えが終わっているそうです。

飛鳥川をまたぐ綱の長さは約80m。その中央を飾るシンボル。

綱の張り替えが無事完了すると「神所橋(かんじょばし)」の上で神事が行われ、宮司さんが祝詞奏上、お祓いに続いて川にお神酒を注いだ。神事が終わると、てっぺんにミカンと「祈願 無病息災・子孫繁栄」のお札が付いた青竹が配られました。

「女綱」が張られた栢森は稲渕から飛鳥川を遡ること約2キロの距離にあります。中央には女性のシンボルを表した大きな円形のワラ細工。

稲渕の法要は神式で行われるが、こちらは仏式と異なる。川べりの「福石」と呼ばれる大きな岩の上に祭壇を設け、僧侶が法要を営むそうです。

綱掛けの神事は他の地域にも多く残っているが、明日香では綱が男女のシンボルをかたどっていることに加え、法要が神式と仏式でそれぞれ行われることも大きな特徴だそうです。

 

 

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縁起の良いいただきもの

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満果惣さんの八起せんべいです。

パッケージが可愛かったので、撮ってみました。

8種類の味が入っていて、塩が美味しかったです。

ありがとうございます。

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金曜日恒例、明日香ビオマルシェ

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昨日は、金曜日。

明日香ビオマルシェ朝市の日。

今年初めての朝市は、お餅の振る舞いがあったり、

ほら貝を吹いてくれる方がいたり、

みんなの憩いの場となっています。

 

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今年初めてのランチ~Hana~

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今年初めての友達とのランチは、Hanaさん。

年末年始が無事に終わって、友達とのお疲れ様会。

この日のメニュー、茶碗蒸しと天ぷら。

とっても美味しかったです。

今年も、美味しいお店、たくさん行きたいです。

Lunch & Afternoon Tea Hana

奈良県橿原市葛本町501-2
0744-21-7588

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久しぶりのミスタードーナツ

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久しぶりにイオンで買い物。

おやつに、ミスタードーナツを買って帰りました。

ポンデ・リングがもちもちしていて好きです。

今はキャンペーン中なのか、テイクアウトの袋がポケモンで可愛かったです。

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純本生わらび餅~千寿庵吉宗~

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東大寺に行った帰り。

国道369号沿いにある、奈良の和菓子の老舗”千寿庵吉宗本店”の前を通りかかったところ。

「純本生わらび餅」を見て、とても気になって、買って帰りました。

この説明書きにもあるように、純本生わらび餅とは天然の国産わらび粉をその日の朝練上げて作ったものだそうで、最大三日ほどしか日持ちしないものだそう。

ちなみにわらび粉とは、あの山菜のわらびの根を細かく砕いてろ過し精製して作る、生産量の極めて少ない貴重なもの。

すぐに断ち切れないほどジワッと粘る柔らかさ。口に入れると驚くほどの滑らかな舌触り!

甘みも、舌触りも違います。その分、とっても高価ですが。。。

みんなで美味しくいただきました。

千寿庵吉宗 HP

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今夜は、七草がゆ

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我が家の晩御飯は、七草がゆ。

といっても、スーパーで七草を買わず、畑で収穫した葉物を使って、七草がゆ風。

お正月に食べすぎた胃を休めるため。

なのに、2杯食べてしまった。。。

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帝塚山フロマージュ~FORMA~

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チーズケーキ専門店「FORMA」さんの帝塚山フロマージュ。

店舗は関西のみです。

常温対応のケーキですので、手土産にもいいですね。

デンマーク産のクリームチーズでクリーミーな味わいが特長のフォルマ定番のベイクドチーズケーキ。

底面のグラハムクラッカーが食感のアクセントになっています。

丸い木箱に入って、おしゃれな巾着袋も可愛いです。

FORMA HP

 

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二月堂

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大仏殿をあとにして、二月堂・三月堂・四月堂へ。

二月堂は、お水取りで有名です。

二月堂からの景色がとってもきれい。

近くには、東大寺鐘楼。

「奈良太郎」と呼ばれる鐘があります。

東大寺大仏殿を出て、右手の手向山八幡宮から先の道を登って行きます。

宇治の平等院の鐘、大津の園城寺の鐘と共に、日本三名鐘に名を連ねる由緒正しい鐘として知られます。

「形の平等院、声の園城寺、勢いの東大寺」と言われています。

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晩御飯は「きんのぶた」

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おせち料理を堪能した後は、「きんのぶた」

こちらのお店は、家族がそろうと、よく利用させてもらっています。

しゃぶしゃぶの他にも、サラダなどの前菜、海老のフリット、

メンチカツ、天ぷらの盛り合わせ、クリームパスタ、

釜めしなどなど、書ききれないほどのサイドメニューを

注文して、みんなでシェアして食べました。

美味しかったです。

デザートは一人一品、完食です。

きんのぶたHP

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東大寺大仏殿

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1月2日。

晴天の東大寺。

久しぶりの大仏さま。

ちび王子は、軽々と穴をくぐりました。

少し早めの時間だったので、ゆったりとお参りすることができました。

帰り道、自宅近くの大神神社の大渋滞に遭遇して、

なかなか自宅にたどり着けず、裏道を縫って帰りました。

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橿原神宮 初詣

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1月1日、初詣は橿原神宮へ。

参道は、沢山の人でいっぱい。

無事にお参りを済ませ、おみくじ。

3人とも仲良く中吉(チュー吉)。

焼きそばと、ふりふりポテトと、肉巻きおにぎりを食べて。

風があって、少し寒かったですが、無事に初詣を済ませました。

 

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お正月の玄関飾り

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玄関の出窓に、松や南天を使った生け花。

玄関飾りも、干支やお正月にちなんだもの。

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あけましておめでとうございます

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無事に新しい年を迎える事ができました。

雲が出ていて、初日の出はこんな感じでしたが。

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おせち料理は、こちらの3種が重要。

家族みんなで食べて、今年も元気に。

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今年のおせち料理はこんな感じ。

 

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