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懐かしの森永ハイクラウン

1411東京駅グランスタに森永製菓の期間限定ショップ「TAICHIRO MORINAGA/タイチロウ モリナガ」がOPENしました。(2016年1月12日(火)〜2月28日(日)まで)

ハイクラウンといえば、東京オリンピックのあった1964年に誕生して、一世を風靡したチョコレートです。

日本のチョコレートの歴史は、1918年に森永製菓の創業者・森永太一郎氏が「森永ミルクチョコレート」を作ったのが始まりなんだそうです。その技術を継いでいるのがハイクラウン。

1964年(昭和39年)から販売がスタートして50年を超えたハイクラウン。携帯性を備えたボックスタイプのパッケージは、当時外国製の高級タバコをイメージされて作られました。

昔のパッケージを復刻した「ハイクラウン」は8種類あります。ミルク、ナッツ、クランチの当時を思い出す3つの味に、ピスタチオや抹茶など新しい味も加わって販売されています。

1312こちらは、ブランデー、シャンパン、貴腐ワインを「ハイクラウン」で包んである進化系「ハイクラウン」です。

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